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このようなグラッパを昔ながらの旧式蒸留器を使い直火蒸留で生産している職人がロマノ・レーヴィ氏である。 レーヴィ氏はすでに高齢で少量生産、すべて手書きのラベル、確立された流通経路も無く、ヨーロッパでは昔から高い評価を得ていた。 最近、日本でも知名度が上がり酒屋やWebで紹介され始めた。 あまり知られていないが香草入りのラベルはお姉さんが書いていたもので、将来、付加価値が上がることは"間違いない"。
ザ・クレインでは昔からレーヴィ氏グラッパを高く評価していたため、店内だけでも常時200本はストックしています。 これから購入しようと考えているのなら是非一度、当店でテイスティングすることをおすすめします。 ここには書いていないラベルの見方や、現在に至るまでのラベルの変化などをお伝えすることができます。 |